アメリカで1982年の設立から常にゴルフ界をリードし、ゴルフ界の歴史に残る「BIG BERTHAドライバー」の発売で、世界的なゴルフメーカーへ名声を上げたキャロウェイゴルフ。
日本男子プロゴルフでは、人気の石川 遼プロを筆頭に日本一の飛ばし屋と言われている河本 力プロ、日本女子プロゴルフからは神谷 そらプロ、木村 彩子プロ、河本 結プロなどがキャロウェイ契約プロとして活躍しています。
毎年、新モデルを発表しているキャロウェイのドライバーから、2026年のシリーズとして、業界初の「三層構造フェースでスピード革命」と謳った「QUANTUM(クアンタム)」が登場。
その性能と評判が気になっている人は筆者だけではないと思います。
今回は、キャロウェイゴルフの最新ドライバーの特徴や口コミ・評判や、前作エリートとの比較もご紹介します!
- 特典&キャンペーン情報【キャロウェイ公式オンラインストア】
- 2026年 キャロウェイ クアンタム ドライバー の革新的技術と前作エリートとの違いを比較
【2026年 QUANTUM ドライバー】 - キャロウェイ クアンタム ドライバー の種類
【2026年 QUANTUM ドライバー】 - キャロウェイ クアンタム ドライバーのタイプ・つかまり・弾道を比較
【QUANTUM ドライバー】 - タイプ別におすすめするモデル
【ELYTE ドライバー】 - キャロウェイ クアンタム MAXドライバー
【QUANTUM MAXドライバー】 - クアンタム MAXドライバーの特徴
【QUANTUM MAXドライバー】 - クアンタム MAXドライバーのスペック
【QUANTUM MAXドライバー】 - クアンタム MAXドライバーの の口コミ・評価
【QUANTUM MAXドライバー】 - キャロウェイ クアンタム MAX Dドライバー
【QUANTUM MAX Dドライバー】 - クアンタム MAX D ドライバーの特徴
【QUANTUM MAX Dドライバー】 - クアンタム MAX Dドライバーのスペック
【QUANTUM MAX D ドライバー】 - クアンタム MAX D ドライバーの の口コミ・評価
【QUANTUM MAX Dドライバー】 - キャロウェイ クアンタム MAX FASTドライバー
【QUANTUM MAX FASTドライバー】 - クアンタム MAX FAST ドライバーの特徴
【QUANTUM MAX FASTドライバー】 - クアンタム MAX FASTドライバーのスペック
【QUANTUM MAX FAST ドライバー】 - クアンタム MAX FAST ドライバーの の口コミ・評価
【QUANTUM MAX FASTドライバー】 - キャロウェイ クアンタム ♦♦♦ ドライバー
【QUANTUM ♦♦♦ ドライバー】 - クアンタム ♦♦♦ ドライバーの特徴
【QUANTUM ♦♦♦ ドライバー】 - クアンタム ♦♦♦ ドライバーのスペック
【QUANTUM ♦♦♦ ドライバー】 - クアンタム ♦♦♦ ドライバーの の口コミ・評価
【QUANTUM ♦♦♦ ドライバー】 - キャロウェイ クアンタム ♦♦♦ MAXドライバー
【QUANTUM ♦♦♦ MAX ドライバー】 - クアンタム ♦♦♦ MAX ドライバーの特徴
【QUANTUM ♦♦♦ MAX ドライバー】 - クアンタム ♦♦♦ MAXドライバーのスペック
【QUANTUM ♦♦♦ MAX ドライバー】 - クアンタム ♦♦♦ MAX ドライバーの の口コミ・評価
【QUANTUM ♦♦♦ MAXドライバー】 - 【2025年】キャロウェイ エリート ドライバー!特徴と評判・口コミ!人気の2024年パラダイム Ai スモークと違いを比較(Callaway)
- キャロウェイ ドライバー製品保証について
- メンバーだけの特別な体験
会員特典紹介 - もう一度見る|キャロウェイ QUANTUM(クアンタム) ドライバー
特典&キャンペーン情報【キャロウェイ公式オンラインストア】
メンバープログラムはキャロウェイが用意したロイヤリティプログラムです。
メンバープログラムでは、公式オンラインストア・直営店(一部百貨店を除く)、アウトレットストアで商品を購入の方へ、会員ランクに応じてポイントが付与されます。
付与されたポイントは1ポイント=1円として、商品の購入時にお使いいただけます。
メンバープログラムへの登録は無料。メンバープログラムへ登録すると、商品購入時のほか、キャロウェイが用意した様々なアクティビティを通してポイントを獲得することができます。
ページの最後で詳しく紹介しています
先に見たい人はこちら

2026年 キャロウェイ クアンタム ドライバー の革新的技術と前作エリートとの違いを比較
【2026年 QUANTUM ドライバー】

キャロウェイ クアンタム ドライバーの全モデルに採用されている技術

業界初!異素材による三層フェース
「QUANTUM(クアンタム)」とは「飛躍的な」という意味を持ち、フェースにチタンとカーボンを組み合わせた新シリーズ。
キャロウェイが10年以上前から研究していたが、なかなか実現できなかった。その理由はチタンとカーボンを接着するための理想的な素材が見つからなかったため。
他の産業で接着剤として使われていたポリメッシュ素材を組合せることで、特性を損なわずに接着剤として機能することから、チタンとカーボンの間に挟み理想的な3層構造の「TRI-FORCE(トライフォース)フェース」が完成した。

極薄チタン+カーボンの組み合わせにより強度アップ
チタンを薄くするとたわみ量が大きくなるので反発性能が高くなるが、耐久性の問題が生じる。
ボールにフェースが当たるインパクトの瞬間、フェースの表面には圧力、裏面には張力といったストレスがかかります。
チタンは圧力には強いが張力には弱い、カーボンは圧力に弱く張力に強い。相反する特性を持つチタンとカーボン。この組み合わせを可能にしたのが、中間層のポリメッシュ。
チタンとカーボンの特性も損なわずに接着剤として機能し、それぞれの強みを最大限に引き出すことが可能になった。

【カーボン】
軽くて高強度圧力に弱く、引っ張られる張力に強い。薄くて軽いカーボンにより、チタン素材のAI設計反映が可能に。
【ポリメッシュ】
最適な中間素材チタンとカーボンを接着し三層構造を可能にするとともに、耐久性を維持しながらチタンフェースをより薄く設計。
【チタン】
高強度かつ高反発性一点にかかる圧力に対して強く、引っ張られる張力に弱い。初速最大化には欠かせない素材。
異素材を使用した三層構造採用によりボール初速アップ

チタンとカーボンをポリマー素材のポリメッシュで接着することで、耐久性を維持。
更にチタンフェースをより薄く設計したことで、エネルギー伝達効率が上がりボールスピードの飛躍的な向上を実現しています。
ポリマー素材とは
モノマー(単量体)呼ばれる分子が数百個以上結合してできる高分子化合物のこと。
一般的にプラスチック、合成樹脂、ゴム、繊維などの主成分を指す。軽量で強靭、加工しやすいのが特性。
代表的なものとしては加工・成形されたプラスチックでポリマー(樹脂)を主成分する。
ELYTEシリーズのものより14%も薄肉化して反発性能をアップ

チタン部をELYTE比14%薄くしたことで、たわみ量が大きくなるので反発性能が高くなりボールスピードが速くなる。
3層構造により、耐久性を維持しながらチタンフェースをより薄く設計でき、エネルギー伝達効率が高まると同時に、インパクト時のフェースのたわみ量やたわむスピードを高い精度でコントロールできるようになった。
ELYTEより最適なスピン量を維持しやすいQUANTUM

画像引用:キャロウェイ公式サイト
チタンが薄くなったことで、AI設計によるコントロールポイントがさらに強化され、弾道補正効果もこれまで以上に発揮される。
特に、フェースのさまざまな場所でボールを打っても、前作のELYTEよりスピン量の増減幅が非常に小さく、最適なスピン量を維持しやすくなっています。
例えば、ヒールショットではスピンが増えすぎることなく、ボールの吹き上がりを最小限に抑え、また、トウショットではスピンが減りすぎることなく、安定した飛距離が得られる設計です。
キャロウェイ クアンタム ドライバー の種類
【2026年 QUANTUM ドライバー】
キャロウェイ クアンタムは前作エリートと同様に、MAX系とツアーモデルのトリプルダイヤモンド系
2つの異なるデザインのラインアップです
※リンクは記事内の項目へジャンプします
キャロウェイ クアンタム ドライバーのタイプ・つかまり・弾道を比較
【QUANTUM ドライバー】
スタンダードなMAX系は、チタンボディ + トライアクシャル・カーボンクラウン
トリプルダイヤモンドはソール部分にカーボン素材を使った低スピンモデルとなっています

タイプ別におすすめするモデル
【ELYTE ドライバー】
キャロウェイ クアンタム ドライバーシリーズからモデル別におすすめするタイプ一覧
※リンクは記事内の項目へジャンプします
キャロウェイ クアンタム MAXドライバー
【QUANTUM MAXドライバー】
幅広いゴルファー向けの「QUANTUM MAXドライバー」
カーボンクラウンとチタンソール構造の460㎤の大型ヘッド形状で、ソール前方のフロントウエイトに加え、ソール後方には、ドローバイアスとニュートラルバイアスを選ぶことのできる、新しいディスクリート・ウェイトも搭載。
AIによるフェース設計も引きつづき導入されており、コントロールポイントがさらに強化され、弾道補正効果も大きく高まっています。
※リンクは記事内の項目へジャンプします
クアンタム MAXドライバーの特徴
【QUANTUM MAXドライバー】
幅広いプレーヤーに対応する、スタンダードモデルの位置づけとなる「クアンタム MAXドライバー」
- ヘッド体積は460㎤
- 低・深重心にして、やさしくボールが上がる設計
- アジャスタブルホーゼル&ウェイト入れ替えが可能
ヘッド体積は460㎤
ヘッドは体積が460㎤でキャロウェイらしい丸いフォルムで、前作のELYTEドライバーから形状を引き継いでいます。
低・深重心にして、やさしくボールが上がる設計
カーボンクラウンに対し、ソールにはチタンを使用していますが、これは低・深重心にして、やさしくボールが上がるようにするための設計。
ロフトは9、10.5、12度(カスタムのみ)の3種類。
アジャスタブルホーゼル&ウェイト入れ替えが可能
アジャスタブルホーゼルも採用なので、可変スリーブ、ロフト角やライ角を調整可能。
ソール後方にはディスクリート・ウェイトが搭載。内部の約9gのウェイトと約1gのウェイトの位置を入れ替えることで、ドローバイアス(ヒール約9g/トウ約1g)とニュートラルバイアス(ヒール約1g/トウ約9g)を選択することができます。
ソール前方のウェイトは、約2gとなっています。
クアンタム MAXドライバーのスペック
【QUANTUM MAXドライバー】
| ヘッド体積(㎤) | 460cc |
| ロフト角(°) | 9.0° 10.5° 12.0° |
| クラブ長さ (インチ) | 45.5インチ |
| ライ角 | 58.0° |
| シャフト名 (硬さ) | シャフト 重さ | クラブ 重さ | バランス | シャフト 調子 |
|---|---|---|---|---|
| ATHLEMAX 50 (R) | 約52.0g | 約305g | D1.5 | 中調子 |
| ATHLEMAX 50 (SR) | 約54.0g | 約306g | D1.5 | 中調子 |
| ATHLEMAX 50 (S) | 約55.0g | 約310g | D1.5 | 中調子 |
| TENSEI GRAY 60 for Callaway (S) | 63.5g | 約317g | D3 | 中調子 |
| SPEEDER NX GOLD 50 (S) | 53.5g | 約308g | D2.5 | 中調子 |
| TOUR AD FI 5 (S) | 57.0g | 約311g | D2.5 | 中調子 |
クアンタム MAXドライバーの の口コミ・評価
【QUANTUM MAXドライバー】
引用:キャロウェイ公式サイト
★★★★★|ドロー(引っ掛け)が真っ直ぐに!
今日試打しました。これまでAI スモークパラダイムMAXを使用。
どうしても左に行ってしまっていた。
このドライバーは、引っ掛けでない。更にウェイト調整ができるので許容範囲は広まるのではないか。打感も良くいいね👍
調子も元ではないものの、ヘッドが先で暴れることもなくこれまでのドロー系が真っ直ぐかややフェード系になっている
キャロウェイ クアンタム MAX Dドライバー
【QUANTUM MAX Dドライバー】
シリーズのなかでも、よりボールのつかまりが良く、高弾道を放っていけるモデルの「クアンタム MAX Dドライバー」
QUANTUM MAXドライバー同様、カーボンクラウンとチタンソールで作られているため、低・深重心でボールが上がりやすいモデルです。
AIによるフェース設計も引きつづき導入されており、コントロールポイントがさらに強化され、弾道補正効果も大きく高まっています。
※リンクは記事内の項目へジャンプします
クアンタム MAX D ドライバーの特徴
【QUANTUM MAX Dドライバー】
ドローで高弾道を放っていけるモデル「クアンタム MAX D ドライバー」
- ヘッド体積は460㎤で前後に長い
- 低・深重心にして、やさしくボールが上がる設計
- アジャスタブルホーゼル&ソール前方にスクリューウェイト
ヘッド体積は460㎤で前後に長い
ヘッドは体積が460㎤で前後長の長いフォルムとなっており、前作のELYTE X ドライバーから形状を引き継いでいます。
低・深重心にして、やさしくボールが上がる設計
カーボンクラウンに対し、ソールにはチタンを使用していますが、これは低・深重心にして、やさしくボールが上がるようにするための設計。
ロフトは9、10.5、12度(カスタムのみ)の3種類。
アジャスタブルホーゼル&ソール前方にスクリューウェイト
アジャスタブルホーゼルも採用なので、可変スリーブ、ロフト角やライ角を調整可能。
ソール前方には約2gのスクリューウェイトを搭載しています。
クアンタム MAX Dドライバーのスペック
【QUANTUM MAX D ドライバー】
| ヘッド体積(㎤) | 460cc |
| ロフト角(°) | 9.0° 10.5° 12.0° |
| クラブ長さ (インチ) | 45.5インチ |
| ライ角 | 59.0° |
| シャフト名 (硬さ) | シャフト 重さ | クラブ 重さ | バランス | シャフト 調子 |
|---|---|---|---|---|
| ATHLEMAX 50 (R) | 約52.0g | 約305g | D1 | 中調子 |
| ATHLEMAX 50 (SR) | 約54.0g | 約308g | D1 | 中調子 |
| ATHLEMAX 50 (S) | 約55.0g | 約309g | D1 | 中調子 |
| SPEEDER NX GOLD 50 (S) | 53.5g | 約306g | D1 | 中調子 |
| TOUR AD FI 5 (S) | 57.0g | 約308g | D1 | 中調子 |
クアンタム MAX D ドライバーの の口コミ・評価
【QUANTUM MAX Dドライバー】
引用:キャロウェイ公式サイト
★★★★★|打つんが楽しい!
AIスモークのドライバーからクアンタムに変えて大正解です。
飛距離も20ヤード以上延びてフェードの球筋もうまく修正出来ました。まっすぐに球が飛ぶのは気持ちよいです。
★★★★★|やさしい
飛距離も出てやさしい エースドライバーです。 ドローも打ちやすく フェードヒッターにもおすすめです。
★★★★★|とても高弾道
9度でも勝手にボールが上がります。
Elyte Xに比べて劇的に寛容性が上がっていますが、つかまりも強いです。スクリューウエイトを少し重くしようと思います。
キャロウェイ クアンタム MAX FASTドライバー
【QUANTUM MAX FASTドライバー】
360°カーボンシャーシを採用することでヘッドの軽量化を図り、スピードを高めて、振り抜いていけるように仕上げられているモデルです。
フォルムとしては前作のELYTE MAX FASTドライバーを引き継いでおり、つかまりの良い高弾道が出やすい設計となっています。
AIによるフェース設計も引きつづき導入されており、コントロールポイントがさらに強化され、弾道補正効果も大きく高まっています。
※リンクは記事内の項目へジャンプします
クアンタム MAX FAST ドライバーの特徴
【QUANTUM MAX FASTドライバー】
シリーズのなかでもっとも軽量で、ボールのつかまりが良く、高弾道を放っていけるモデルの「クアンタム MAX FASTドライバー」
※リンクは記事内の項目へジャンプします
- ヘッド体積は460㎤
- クラウンはカーボン製の360°カーボンシャーシを導入
- アジャスタブルホーゼル&ソール前方にスクリューウェイト
ヘッド体積は460㎤
ヘッドは体積が460㎤で、前作のELYTE MAX FASTドライバーの形状を引き継いでいます。
クラウンはカーボン製の360°カーボンシャーシを導入
軽量化のためにクラウンもソールもカーボン製の360°カーボンシャーシを導入しており、ヘッドスピードを高めて、やさしく振り抜いていけるモデル
ロフトは9.5、10.5、12度(カスタムのみ)の3種類。
アジャスタブルホーゼル&ソール前方にスクリューウェイト
アジャスタブルホーゼルも採用なので、可変スリーブ、ロフト角やライ角を調整可能。
ソール前方には約2gのスクリューウェイトを搭載しています。
クアンタム MAX FASTドライバーのスペック
【QUANTUM MAX FAST ドライバー】
| ヘッド体積(㎤) | 460cc |
| ロフト角(°) | 9.5° 10.5° 12.0° |
| クラブ長さ (インチ) | 46.0インチ |
| ライ角 | 59.0° |
| シャフト名 (硬さ) | シャフト 重さ | クラブ 重さ | バランス | シャフト 調子 |
|---|---|---|---|---|
| SPDSTAR 40 (R) | 約46.0g | 約282g | D0 | 中調子 |
| SPDSTAR 40 (SR) | 約48.0g | 約284g | D0 | 中調子 |
| SPDSTAR 40 (S) | 約50.0g | 約285g | D0 | 中調子 |
クアンタム MAX FAST ドライバーの の口コミ・評価
【QUANTUM MAX FASTドライバー】
★★★★★|寛容性が高く、飛距離性能もすごい
ロフト9.5度 SPDSTAR 40 S を購入しました。 試打会にて全機種打ちましたが、MAX FAST が最大飛距離・安定性ともに一番でした。
標準の10.5度ではスピン量が多すぎ(3000rpm 超え)たため、特注の 9.5度にしたところ最高の結果が得られました。ヘッドスピードは40m/s程度の老人ですが、そこそこのアタリでもキャリー210yd トータル 230ydを楽々超えていました。結構芯を外したと思っても、トータル220ydを超える飛距離が出ていて、寛容性もかなり高いと思います。
ヘッドスピード40m/s前後の方は、是非とも試してみた方が良いと思いますよ。SPDSTAR 40は40g 程度の超軽量シャフトかと思いきや、フレックスSだと50gあり 全然頼りなくありませんでした(グリップが軽量細身で41gしかなく、クラブ全体としては軽量になってますけど)。
★★★★★|前作ELITEからの乗り換え
発売日早々に商品が到着しました。ラウンドで2度ほど試打しましたが、エリートのMAXFASTからの乗り換えでしたが、プッシュ系の出玉も減り大変満足しております。
飛距離については大きな変化は感じられませんが、これからハイシーズに入りますので、今年一年ラウンドで活かして行きたいと思います。
★★★★★|クラブが仕事してくれる いい打感と飛距離
特徴は柔らかい打感と飛距離性能だと思います。 今回、力の衰えを感じ「MAX FAST」という軽いクラブにしました。
さらにRシャフトにしたことで力任せではなくゆったり振るようにしたところ、今まで以上に飛ぶのでびっくりしました。「クラブが仕事してくれてる」といった感じです。 力が入りすぎない分ミート率も上がりました、とても良いクラブだと思います。
キャロウェイ クアンタム ♦♦♦ ドライバー
【QUANTUM ♦♦♦ ドライバー】
ツアープレーヤーや上級者向けの「QUANTUM ♦♦♦ドライバー」
体積が450㎤の洋ナシ型に仕上げられたヘッド形状。球筋をコントロールできるよう、360°カーボンシャーシを採用して操作性の高い重量配分を行っており、ソール前方のフロントウエイトに加え、ソール後方には、ニュートラルバイアスとフェードバイアスを選ぶことのできる、新しいディスクリート・ウェイトも搭載。
AIによるフェース設計も引きつづき導入されており、コントロールポイントがさらに強化され、弾道補正効果も大きく高まっています。
※リンクは記事内の項目へジャンプします
クアンタム ♦♦♦ ドライバーの特徴
【QUANTUM ♦♦♦ ドライバー】
プロ、上級者用に開発されたモデルの「クアンタム ♦♦♦ ドライバー」
- ヘッド体積が450㎤で洋ナシ型
- ヘッドは360°カーボンシャーシ
- アジャスタブルホーゼル&ウェイト入れ替えが可能
ヘッド体積が450㎤で洋ナシ型
体積が450㎤で洋ナシ型のフォルムをしており、前作のELYTE ♦♦♦ドライバーから形状を引き継ぐ。
ヘッドは360°カーボンシャーシ
飛距離性能と操作性をとことんまで突き詰められるよう、重量配分の自由度を求めて、クラウンにもソールにもカーボンを使用した360°カーボンシャーシも導入
ロフトは8、9、10.5度の3種類。
アジャスタブルホーゼル&ウェイト入れ替えが可能
ソール後方には、ディスクリート・ウェイトが搭載され、内部の約9gのウェイトと約1gのウェイトの位置を入れ替えることで、ニュートラルバイアス(ヒール約9g/トウ約1g)とフェードバイアス(ヒール約1g/トウ約9g)を選択することができます。ソール前方のスクリューウェイトは、約2g。
アジャスタブルホーゼルも採用なので、可変スリーブ、ロフト角やライ角を調整可能。
クアンタム ♦♦♦ ドライバーのスペック
【QUANTUM ♦♦♦ ドライバー】
| ヘッド体積(㎤) | 450cc |
| ロフト角(°) | 8.0° 9.0° 10.5° |
| クラブ長さ (インチ) | 45.5インチ |
| ライ角 | 57.0° |
| シャフト名 (硬さ) | シャフト 重さ | クラブ 重さ | バランス | シャフト 調子 |
|---|---|---|---|---|
| ATHLEMAX 50 (S) | 約55.0g | 約309g | D1.5 | 中調子 |
| TENSEI GRAY 60 for Callaway (S) | 約63.5.0g | 約318g | D3 | 中調子 |
| SPEEDER NX GOLD 60 (S) | 約62.0g | 約316g | D2.5 | 中調子 |
| TOUR AD FI 6 (S) | 約66g | 約321g | D3 | 中調子 |
クアンタム ♦♦♦ ドライバーの の口コミ・評価
【QUANTUM ♦♦♦ ドライバー】
引用:キャロウェイ公式サイト
★★★★★|とても良い。
先週購入しました。 操作性が良くボールの勢いがとても良く大変気に入りました。
弾道も高くも低くもなくちょうど良い高さです。
★★★★★|Elyteを超える寛容性
渋谷のキャロウェイパフォーマンスセンターでフィッティングをしてきました。
Elyte♦♦♦MAX(VentusBlack24−5Sシャフト)からの乗り換えです。試打は♦♦♦MAX、MAX D、MAX、♦♦♦と全て打たせて頂き、結果として♦♦♦(VentusBlueTR5Sシャフト)にしました。
Elyteより難しくなりそうだと思いましたが、想定以上にオフセンターでヒットしても、200ヤードそこそこ飛んでくれるので寛容性が良くなったと思います。
ショットのばらつきも抑えられ、左に行かないので、思い切って右に打ち出せます。飛距離も10ヤード以上伸びながら、フェアウェイの右サイドかファーストカットあたりに止まってくれそうなイメージです。気温が上がってきたらブンブン振り回したくなります
★★★★★|また、いい方に変わったキャロウェイ
先行予約キャンペーンで、少し前に届いたため即ラウンドで打ちました。
前回まではエリートトリプルダイヤTDを使用してました、 今回のドライバーは前作より優しさがかなり増えた気がします、(シャフトも結構影響あるかもですが) スピーダーNXゴールドをさしてラウンドで打った感想ですが、操作性がよくなったというよりは、曲がりが無くなった、もしくは曲がりずらくなった、でした。
ただ、飛びます。(球が強い) 打感。音も好みでいい買い物させていただけました。
キャロウェイ クアンタム ♦♦♦ MAXドライバー
【QUANTUM ♦♦♦ MAX ドライバー】
ツアープレーヤーや上級者向けで体積460㎤の安心感ある「QUANTUM ♦♦♦ドMAX ライバー」
体積を460㎤と大きくすることで、安心感をもたらす仕様で、さらに、球筋をコントロールできるよう、360°カーボンシャーシを採用して操作性の高い重量配分を行っており、ソール前方のフロントウエイトに加え、ソール後方には、ニュートラルバイアスとフェードバイアスを選ぶことのできる、新しいディスクリート・ウェイトも搭載しています。
AIによるフェース設計も引きつづき導入されており、コントロールポイントがさらに強化され、弾道補正効果も大きく高まっています。
※リンクは記事内の項目へジャンプします
クアンタム ♦♦♦ MAX ドライバーの特徴
【QUANTUM ♦♦♦ MAX ドライバー】
♦♦♦ドライバーのヘッドをそのまま大型化した「クアンタム ♦♦♦ MAX ドライバー」
- QUANTUM ♦♦♦ドライバーよりも大きい460㎤のヘッド
- ヘッドは360°カーボンシャーシ
- アジャスタブルホーゼル&ウェイト入れ替えが可能
QUANTUM ♦♦♦ドライバーよりも大きい460㎤のヘッド
ヘッド体積はQUANTUM ♦♦♦ドライバーよりも大きい460㎤。
フォルムはQUANTUM ♦♦♦ドライバーをそのまま大きくしたような洋ナシ型で、前作のELYTE ♦♦♦ MAXドライバーの形状を引き継ぐ。
ヘッドは360°カーボンシャーシ
距離性能と操作性を突き詰められるよう、重量配分の自由度を求めて、クラウンにもソールにもカーボンを使用した360°カーボンシャーシも導入。
ロフトは9、10.5度の2種類。
アジャスタブルホーゼル&ウェイト入れ替えが可能
ソール後方には、ディスクリート・ウェイトが搭載され、内部の約9gのウェイトと約1gのウェイトの位置を入れ替えることで、ニュートラルバイアス(ヒール約9g/トウ約1g)とフェードバイアス(ヒール約1g/トウ約9g)を選択することができます。ソール前方のスクリューウェイトは、約2g。
アジャスタブルホーゼルも採用なので、可変スリーブ、ロフト角やライ角を調整可能。
クアンタム ♦♦♦ MAXドライバーのスペック
【QUANTUM ♦♦♦ MAX ドライバー】
| ヘッド体積(㎤) | 460cc |
| ロフト角(°) | 9.0° 10.5° |
| クラブ長さ (インチ) | 45.5インチ |
| ライ角 | 57.0° |
| シャフト名 (硬さ) | シャフト 重さ | クラブ 重さ | バランス | シャフト 調子 |
|---|---|---|---|---|
| ATHLEMAX 50 (S) | 約55.0g | 約309g | D1.5 | 中調子 |
| TENSEI GRAY 60 for Callaway (S) | 約63.5.0g | 約318g | D3 | 中調子 |
| SPEEDER NX GOLD 60 (S) | 約62.0g | 約315g | D2.5 | 中調子 |
| TOUR AD FI 6 (S) | 約66g | 約3⑲g | D3 | 中調子 |
クアンタム ♦♦♦ MAX ドライバーの の口コミ・評価
【QUANTUM ♦♦♦ MAXドライバー】
引用:キャロウェイ公式サイト
★★★★★|飛距離アップと右消し
発売日前に試打して購入しました。
コースでは北海道なのでまだ4回ですがスピン量が少なめで アゲンストでも距離があまり落ちない気がします。
又、つかまりがよく右が怖くなくなりました。 昨年よりは確実に飛距離が伸びています。
★★★★★|見た目も良いですけど、球筋も最高です。
今回のドライバートリプルダイヤで打てるのか不安でしたが全然大丈夫でした。
球も高く上がり飛距離も伸びました。
★★★★★|静かに、飛ぶ
良いです。捕まるシャフトであれば、ウエイトをFADEのポジションに、捕まりずらいシャフトであれば、ウエイトをノーマルにしてます。
いずれにしても、両方飛んでるので最高です。
【2025年】キャロウェイ エリート ドライバー!特徴と評判・口コミ!人気の2024年パラダイム Ai スモークと違いを比較(Callaway)
2025年キャロウェイ エリート ドライバーの特徴と評判・口コミ!2024年パラダイム Ai スモークと違い!
比較した記事については以下をご覧ください。
キャロウェイ ドライバー製品保証について
キャロウェイのゴルフクラブは、公式サイトからの購入であれば、2年間の無償保証付き。
(キャロウェイゴルフ認定中古クラブはご購入から3か月)
保証|キャロウェイ ドライバー
キャロウェイゴルフ株式会社では、お買い上げいただいた製品が万一、保証期間中に品質または製造上の不備による故障が生じた場合に保証規定に従い保証いたします。
<保証規定>
- 保証期間 お買い上げ日より2年間
- お客様が正常な状態でご使用され、製造上及び部品の欠陥により製品が故障したものに限ります。
- 次の場合保証期間中でも品質保証が適用されません。
A) 使用目的以外での事故と認められる場合。
B) 弊社以外での修理または改造されたと認められる場合。
C) 故障の原因がご使用者の責任によるものと判断される場合。
D) 保証書が無い場合。
※キャロウェイゴルフ(株)の保証書に正規販売店の承認印(店舗スタンプ)もしくは、購入を証明するものが無い場合はキャロウェイゴルフ(株)単独の判断で有償修理にて対応する場合がございます。
メンバーだけの特別な体験
会員特典紹介
メンバープログラムはキャロウェイが用意したロイヤリティプログラムです。
メンバープログラムでは、公式オンラインストア・直営店(一部百貨店を除く)、アウトレットストアで商品を購入の方へ、会員ランクに応じてポイントが付与されます。
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メンバープログラムへの登録は無料です。メンバープログラムへ登録いただくと、商品購入時のほか、キャロウェイが用意した様々なアクティビティを通してポイントを獲得することができます。
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1ポイント=1円で利用可能
ポイント付与率4%~
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メンバープログラム特典一覧

おすすめ特典①ご優待クーポン
プラチナランク・ゴールドランク・シルバーランクの会員に年に1回クーポンが届く!

2027年年始時点で集計を行い、該当ランクの会員へ1~2月頃に事務局より
メンバープログラムにご登録いただいているメールアドレスへ通知。
おすすめ特典②新製品ボールのプレゼント
プラチナランク・ゴールドランク・シルバーランクの会員に新製品ボールのプレゼント!

※2027年年始時点で集計を行い、2027年1月~2月に事務局からメンバープログラムご登録のメールアドレスへ通知。
※提供される製品や数量は年度およびランクによって異なります。
おすすめ特典③限定イベント
抽選で会員だけが参加できるイベントが開催!
キャロウェイならではの特別企画!

※告知前日またはイベント応募時にプラチナランクであることが特典適用の対象です。
おすすめ特典④契約プロ参加イベント
プラチナランクの会員にキャロウェイ・スタッフプレーヤーが参加するイベントの優先招待の抽選権利を付与!

※本イベントはプラチナランクが対象ですが、定員に限りがあり応募多数の場合は抽選です。
もう一度見る|キャロウェイ QUANTUM(クアンタム) ドライバー
※リンクは記事内の項目へジャンプします
【キャンペーン クアンタムドライバー】





































★★★★★|エリートXよりも曲がらない!
エリートX10.5からクアンタムMAX10.5に買い替えました。
昨日、コースで初めて使用してビックリ!5メートルを超える強風の中、全然曲がりません。
飛んでます。
エリートXも曲がりませんでしたが、たまに掴まり切れないミスの時は右へ飛びましたが、クアンタムMAXはエリートXよりも寛容性があり使いやすいです。
ロフトを-1にしたときは弾道は低くなり飛距離はほとんど変わりませんでしたが、10.5のほうが弾道が高く安定した飛距離でした。